MisTy's Talking New York / New Yorkで見つけた英語

New Yorkの街を歩いて教材として使える英語を探し、同時に異文化や社会問題を考えています。

番外編。実家でこんなの見つけてきました。EPレコードって分ります?

MisTyは生まれは兵庫県です。先日、実家に帰って色々と整理をしていたところ・・・。
こんなのが出てきました!


旧友に出会ったような感動と共に、連れて帰りました。LPレコードもどこかにあるはず。。。



父が買ったソニーのカセットプレーヤーの試聴テープで聞いたのがこの曲との最初の出会いでした。それ以来、サイモンとガーファンクルは私の生活の一部でした。


この曲で、”hazy shade"の感覚が分ったような気がしました。。。


原題は、"Butch Cassidy and the Sundance Kid"だったんですね。
日本語タイトルの「明日に向かって撃て!」は名タイトルだと思います。
今の俳優さんの名前はなかなか記憶に残りませんが、ポール・ニューマンとロバート・レッドフォードは忘れません!ラストのストップモーションは映画史上に残る名シーンだそうですよ。


"Raindrops keep falling on my head"が主題歌。B・J・トーマスですね。よくリクエストコーナーでかかってました。(神戸FMのDJは森本毅郎さんでしたよ。)


多くの男子は、ジェームス・ディーンに憧れてたな。
映画音楽のサントラ盤。ヴィクター・ヤングの演奏が有名だけど、実際映画の中の演奏はレナード・ローゼンマンだそうです。このころBGMという言葉ができたんだと思います。BGMの代表といえば・・・。


「ある愛の歌」のEPもあった。。。


あとはこれ。



カーペンターズは、歌える英語の歌として定番だった。。。


最後は、エルトン・ジョン。


この歌を現在改めて聴いて、MisTy風に解読したのをブログに載せてます。よかったら聴いてみて。


も、もちろんブルーノ・マーズも、エド・シーランも、トレインも、マルーン5も、ニッケルバックも好きですよー!でも、腕に抱えられるレコードがないの。ダウンロードばっかりだから。。。よく石丸電気にLP探しに行ったなあ。。。


あ、EPレコードの"EP"って、"extended play"だったのね!知らなかった!


番外編でした。







×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。