ニューヨークファウンドリングの児童福祉の歴史。150周年!日本はどこまで追いつけるだろう・・・?
The New York Foundlingの歴史が書かれているのは、下記のページです。写真もたくさんあります。クリックしてみてください。MisTyができるだけ、日本語にしますから読んでね。その道のりをたどることで、日本の子供たちにできることが見つかるかもしれない。。。 ↓ htt... 続きをみる
Talking New York --- 発見と感動を見つける英語
ニューヨークを知れば日本語が見える!英語を通して世界が見える!
The New York Foundlingの歴史が書かれているのは、下記のページです。写真もたくさんあります。クリックしてみてください。MisTyができるだけ、日本語にしますから読んでね。その道のりをたどることで、日本の子供たちにできることが見つかるかもしれない。。。 ↓ htt... 続きをみる
日本にも養子縁組とか里親制度はあります。しかし、あまり知られてはいません。昨今の虐待死のニュースで、ようやく政府も制度の法的改善をはかろうと動き出したようですが、今の時代に日本でこの制度はもっと進むべきで、もっと広がるべきだと思っています。 The New York Foundlingが、現在の日... 続きをみる
2日に渡った記事の最後になります。 引用はこちらです。 ↓ We Can Close Poor Students’ Gap With Better Trauma-informed Education 1.は「前向きに関わっていく姿勢を持ってください。」ということでした。 あと... 続きをみる
昨日のブログに引き続いて、ニューヨークのチェルシー地区にある、"The Foundling"という、児童福祉団体の記事です。ブロンクス地区にあるチャータースクール(私立学校)のMott Heaven Academy Charter School 「ヘブンアカデミー」と連携して、... 続きをみる
"Youth Today"がどんなことをやっているのか、何を伝えようとしているのかが分りました。(→こちら。) "Youth Today"の記事は、下からの引用です。 ↓ We Can Close Poor Students’... 続きをみる
設立されてから四半世紀を超える年月が経っているわけです。ユ-ストゥデイの設立の背景や目標としているものを見ていきます。 Our Mission: 我々の目標 Youth Today provides quality, independent journalism and training ... 続きをみる
"Youth Today"ってどういうメディアでしょうか? ホームページがあります。見てみます。 ↓ https://youthtoday.org/ What We Do and Who We Are やっていること ユーストゥデイとは? Youth Toda... 続きをみる
New Yorkには、様々なローカルニュースを伝えるウェブがあります。 New York チェルシー地区にある、児童養護施設「ファウンドリング」の活動を"Youth Today"が特集したと、地元情報誌の"this is the Bronx.info"が次の... 続きをみる
20年以上高校で英語教師をしながら、自分は生徒に何を伝えられたのだろうかと考えることがあります。これから自分に何ができるだろうか?を問う意味もこめて、"The New York Foundling"に出会ったのをきっかけに少し「教育」に焦点をあてて考えてみたいと思います。 まず... 続きをみる
幼児、児童虐待のニュースを見る度に、自治体や政府の対応のまずさが浮き彫りに。。。ニューヨークって、国がやってくれるのを待ってられない、自分たちでやりますから援助お願いしますって始めて、国や企業を動かしているのを感じます。力強いです。 " THE NYC FOUNDLING"は、... 続きをみる
"COFFEED"は、MisTyが知らなかったニューヨークをたくさん教えてくれます。昨日書いた"The Factory"という建物に引き続いて、今日はチェルシーにある"Foundling"です。 "COFFEED"が、... 続きをみる
ニューヨークは不思議です。日本人にとってはネーミングをなんとかオシャレで覚えてもらいやすいものにしようとします。それは、お菓子の名前であったり、日用品であったり、薬の名前であったり・・・。「きのこの山」、「ごはんですよ」、「耕作くん」って言われても、英訳できないです。。。 Queensで見つけた英... 続きをみる
シリーズ最後は4店行きます!加えて新店舗の情報もあります。 Seoul ソウル店 COFFEED’s first international location is in the Gangnam District of Korea’s capital city.... 続きをみる
さて、Part 3始めは、クィーンズのStandard Mortor Products Buildingの中にある"COFFEED NYC"でs。(Standard Motor Products Buildingについては、New York クィーンズにある巨大ビル、Stand... 続きをみる
もうすでに、行きたい!行かなきゃ!という気分になっているMisTyです。 つづいて"Coffeed NYC"の3店のご紹介です。 The Factory COFFEED ザ・ファクトリー店 Built in 1926 and originally used by Macy&... 続きをみる
ニューヨークと言えば、スターバックスがどこでもあるってイメージです。その中で、"COFFEED"というコーヒー店があるとは知らなかった! ここです。Standard Motor Products Buildingの1階。 日本には入ってきてないと思う。店名からしても日本人には... 続きをみる
アメリカ合衆国のエネルギー省(United States of America Department of Enerty)のホームページに行きます。 Department of Energy エンブレムからして、メッセージが直接伝わってきます。 原文はこちら。 最初の部分は昨日読んだものと重複して... 続きをみる
New York,のQueens地区の屋上農園のことについて書いてきましたが、このブログで、次の3つの項目を上げました。はじめの2つはすでに書きました。 1. farm atop the roof 屋上農園 2. the Brooklyn Grange 「ブルックリングランジ」 ... 続きをみる
昨日のブログの続きになります。 Chelsea CPA のホームページです。 ↓ ... 続きをみる
ブログで、屋上農園を経営しているニューヨークのソーシャル・エンタープライズである、"Brokklyn Grange"(ブルックリン・グランジ)について読んできました。その中で、何回か出てきた"CSA"という言葉。昨日の動画にもありましたが、"Com... 続きをみる
短くて、英語字幕がついているものを選びました。 昨日のブログを読んだあとで見ると、単語も何回も同じものが出てくるので、リスニングがしやすいと思います。 他にも色々あるので、"Brooklyn Grange"で検索して見るといいと思います。内容が似ているので、だんだん聞き取れるよ... 続きをみる
Standard Motors Products Building の屋上で農園を経営する、「ブルックリン・グランジ(Brooklyn Grange)」を支えている力を感じる文章を読みます。 やはり"Brooklyn Grange"のホームページから"History&... 続きをみる
Standard Motors Products Building(こちらのブログ見てね。)のパンフレットの中に、次のように書かれている部分がありました。 • Most Innovative Green Renovation Project for the Brooklyn ... 続きをみる
まだ、クィーンズ地区、ロングアイランド、36st Station周辺から離れられません。Standard Mortors Products Building の入り口です。 ここに大きく書かれていた、"OPPORTUNITY"という英語です。 ここにも"opportu... 続きをみる
New York、Qeens地区のLong Island Cityはマンハッタン地区からそう遠くないところにあります。Queens自体とても広いのですが、近年はマンハッタンに近いロングアイランドは急激に開発が行われているようです。 ここは、36st Station界隈です。前回書いたように、&qu... 続きをみる
パッと見たときは、"SHERIFF"(保安官)かと思いましたよ。。。( ´艸`) ロゴもそれらしいし。。。 このロゴの入ったバッグ、見たことあります?MisTyは知らなかった・・・。アメリカ最大のハンドバッグメーカーだなんて。。。 では、早速、Sharifのホームペ... 続きをみる
トランペットを吹いている男性。 その隣のキャッチ―なフレーズに思わず笑いました。 "Out of Space? Use Ours." 「場所が足りないんですか?私たちのスペースを使ってください。」 トランペットを吹くって、とても力が要りますよね。思わず体を曲げることも。その一瞬... 続きをみる
New Yorkのクィーンズ 地区。36st Stationで降りました。屋上菜園をしているビルを見に行ったのです。 このビルです。 観光ガイドには載っていません。 Englishラボのアソシエイツの一人が、屋上緑化の専門家で、New Yorkに行くなら是非見てきてと言われ、行ったわけです。 以前... 続きをみる
クィーンズ地区(QUEENS)はとても広いので、今回はとりあえず36st番街Station周辺です。 この張り紙・・・。 実は同じものをチェルシーでも見かけました。 全く同じようですが、電話番号以外で、一か所だけ違うところ発見! 下の張り紙では、なぜか"MINUMUM"になって... 続きをみる
放置されている空き家。日本でも問題になってますね。ここでの警告の意図は日本の場合と少し違います。 "Cutting corners comes at a cost" 「手抜きをすると代償を払うことになります」 と書いてあります。後はすべて、他の2枚と同じです。 "cu... 続きをみる
昨日のポスターを出しているDEPARTMENT OF INVESTIGATION ---DOI (監察課)の。 ホームページがあります。 → https://www1.nyc.gov/site/doi/about/about.page そこから、とった文を訳します。 The New Yo... 続きをみる