ミッシェル・オバマ、ウーピー・ゴールドバーグがセサミストリートで子供たちに教えることは。。。
子供たちは、スポンジのように知識を吸収していきます。大人はそんな子供にたくさんの経験をさせ、良いものに触れさせ、生きていく力をつけさせる義務があります。そのすべてが、セサミストリートという幼児番組に込められているように思います。 セサミストリートは、日本では1972年にレギュラー放送が始まり、20... 続きをみる
ニューヨークの情報や話題を通して、楽しく英語学習ができます!
子供たちは、スポンジのように知識を吸収していきます。大人はそんな子供にたくさんの経験をさせ、良いものに触れさせ、生きていく力をつけさせる義務があります。そのすべてが、セサミストリートという幼児番組に込められているように思います。 セサミストリートは、日本では1972年にレギュラー放送が始まり、20... 続きをみる
セサミストリートの素晴らしさは、幼児期に一流に触れさせることにあります。いつの間にか自分が番組の中のマペットになって、様々な世界を体験しているのです。 Jason Mraz(ジェイソン・ムラーズ)が、自分のオリジナル曲である"I'm yours"をアレンジして、外にでよ... 続きをみる
Sesame Street(セサミストリート)をご存じでしょうか? 単語や数を教えたり、歌を歌ったり、しつけや道徳的な内容まで、楽しく子供に伝える、ニューヨークが誇る幼児教育番組です。もちろんすべて英語です。世界150か国で放映されています。日本では、2004年までNHKで放映されていました。 そ... 続きをみる
「ビニール」という単語がいつから日本の生活に定着したのか分かりません。「ビニールシート」、「ビニール袋」、を始めとして「ビニール傘」、「ビニール手袋」、「ビニールプール」、「ビニールひも」、「ビニールカーテン」などなど。。。 「ビニール」の部分は、大抵"plastic"で置き換... 続きをみる
ニューヨーク都市交通局(MTA)傘下のメトロノース鉄道の車両広告から、GETAWAY(小旅行)でどこに行けるか調べています。前回は同じくMTA傘下のロングアイランド鉄道を利用しての日帰り旅行でしたが、メトロノースでは、一泊旅行(Overnight getaways)や団体旅行(Group Trav... 続きをみる
日本では、お盆も過ぎて、夏休みもわずかとなった8月。ニューヨークからメトロノース鉄道でゲタウェイでどこで何ができるでしょう。昨日のロングアイランド鉄道では、「日帰り」が結構多かったですが、メトロノースでは、"overnight trip"(一泊旅行)が目立ちます。次のウェブサイ... 続きをみる
アドベンチャーランドも面白そうだったけど、日本にいて連日の猛暑を経験していると、こっちのほうがいいなー。 ワインカントリーで決まり! このページを読むことにします。 ロングアイランドワインカントリーはこんなところですよー! 週末土曜日の日帰りゲタウエイ。7月8月は終わっちゃったけど、9月10月があ... 続きをみる
ワシントンD.C.?フィラデルフィア?日帰りで行けないことはないし、バスツアーもあるでしょうが、一日の大半を移動にかかってしまいます。ニューヨーカーは一体どこに行っているんでしょう? 「日帰り旅行」の"a day trip"は実はイギリス英語です。アメリカ人でも使っている人はい... 続きをみる
昨日の続きになります。 mta.info/mnr/getaways LONG ISLAND RAILRAD ロングアイランド鉄道 GETAWAYS 小旅行 と、 mta.info/mnr/getaways METRO-NORTH RAILRAD メトロノース鉄道 GET... 続きをみる
ニューヨークの、いわゆる車内広告は短いものがほとんどです。それだけに、インパクトがあるものでないと注目されません。 車両内に入ってまず、4つの大きな"GET"が眼に入ります。 GET A STEAL 「掘り出し物を手に入れろ」 次の"GET"は、 GET B... 続きをみる
道路標識は、どこの国であれ、パッと見てすぐに分かるのが原則。 これは、生徒が二人、本を持って歩いているイラストです。 そして、英語はたった一語の"AHEAD"です。 日本の生徒は、小学生ならランドセルがトレードマークでしょうが、アメリカは手に持った本なのですね。一年生の黄色い帽... 続きをみる
今月13日のブログで、ホールフーズのGenji が、SUSHI KANOになっていたと書きましたが、そのことが気になっていたので、書きます。日本のスシがニューヨークで完璧に国際的なワショクの代表となり、職の芸術として定着したことを実感すると同時に、多分日本のスシもどんどん芸術的に進化していくのだろ... 続きをみる
地球が回っている限り、すべてが動いている。ずっと同じ状態でいるということはない。その変化が良い方向なのか悪い方向なのか判断するのは自分自身で、人間はその判断にしたがって日々動いている。ニューヨークに行って、一番面白いのは常にそうした動きを世界レベルで感じられるということです。 ホールフーズでも、ア... 続きをみる
ブライアントパーク近くのホールフーズです。入り口近くに、まるで美術館のような展示のメッセージがあります。読んでみます。 5% GIVING Each quarter WHOLE FOODS MARKET holds a 5% DAY. Donating 5% of that day's&n... 続きをみる
昨日のブログの続きになります。 ニューヨーク、ブライアントパーク近くのホールフーズマーケットです。 "Flavors of the Month"(今月のおすすめ)をもじって、"Flavors of the Moment"(今だけのおすすめ) に書いてあった、... 続きをみる
ユニオンスクェア店で、レスリー・ストウ(Lesley Stowe)の、”raincoast crisps"を探しました。ボデガやグランドセントラル駅のマーケットにもあります。クラッカーとは呼びたくない。「クリスプ」です。 lesley stoweは、このクリスプを作った方。 ... 続きをみる
ニューヨークには、ホールフーズマーケットという、いわゆるスーパーマーケットがあります。商品は食料品中心です。昨日のブログでは、日本のスーパーとの違いを考えて、その一つが「展示」ではないかと思い、今日はついつい引かれる展示、そしてそこに書かれている英語を読むことにしました。 次の画像。バレンタインデ... 続きをみる
改装されていたブライアントパーク近くのホールフーズマーケット。一段とオシャレな店内と視線を遮らない店内は、節電のためかそんなに明るくライトで照らさなくても明るく感じます。 Genji Sushi が、"Sushi KANO"になっていたのは、ちょっとショックだったのですが・・・... 続きをみる
ニューヨークでは、日本だったらこうは書かないだろうな、という英語によく出会います。 例えば次の画像。 "Attention Shoppers!"と、買い物客に呼びかけているメッセージです。 読みやすいように、書き写しますね。 Persons not employed with ... 続きをみる
ニューヨークに行くと食事は大抵ホールフーズマーケットで買ってそこのカフェで食べるか、ホテルで食べる、もしくは公園で食べるというスタイルになります。毎回レストランに行ってチップを払っていたのでは、それだけでかなりのの出費になってしまいますし、ダンキンドーナツやマクドナルド、スタバでは、ローカルな雰囲... 続きをみる
高校で25年間、受験生を相手にしてきたせいか、どんな英語を見ても授業ネタを考えてしまいます。それが、学校文法以外のことならなおさらです。 次の画像はどちらも母の日のプレゼントに向けたメッセージでした。 画像左。 Moms love it when you make their gift all b... 続きをみる
ニューヨーク州立大学は、"the State University pf New York"で公立、ニューヨーク大学は、"New York University"で私立です。ニューヨーク大学は、同じマンハッタンですが、もっと南のワシントンスクェア界隈にありま... 続きをみる
ニューヨーク、マンハッタンのブライアントパークの向かいに、ニューヨーク州立大学があります。"SUNY"(The State University of New York ) です。 ”Optometory"については、昨日のブログに詳しく書いてあるので読ん... 続きをみる
"optometory"については、辞書で定義を調べるより、Wikipediaのほうが情報がたくさん得られました。 まず、"optometory"のロゴがありました。 Optometry Logo; A caduceus with an eye at the... 続きをみる
ブライアントパークから42nd Street をはさんで向かいに目を向けると、次の画像となります。高層ビルに囲まれているエリアなので、大学だと気づかないほど地味です。 でも、確かに"The State University of New York"(ニューヨーク州立大学)の文字... 続きをみる
日本の電気店やホームセンターの照明売り場に行くと、たくさんの「シーリングライト」があります。和室向きのものもありますが、今ひとつおしゃれ感覚が足りないと感じたことはありませんか? ニューヨークのリビング照明はこれです。 6 Light Chandelier Chrome Finish ... 続きをみる
日本でも売っているこれです。 普通「小物入れ」と言っていると思います。 "Organizer boxes"という英語があります。 "organize"というとまず、「組織化する」とか「体系化する」などの日本語が思い浮かびます。"organizer&... 続きをみる
昨日は、"storage"についてで終わってしまいましたが、今日は、 "Plastic Totes"についてです。 昨日の画像で、見つけた"Plastic Totes"に書いてあったイラストを見ると、いわゆる日本でいう、「衣裳ケース」です... 続きをみる
ニューヨーク、マンハッタンにホームセンターがあるのです。THE HOME DEPOT(ホームデポ)です。店内を歩いて品物を見ているだけで、郊外一戸建てのアメリカンライフを実感できます。 今日は、"storage"という単語について考えたので、商品のご紹介の前にちょっと整理します... 続きをみる
日本人の生活もすっかり洋風になりました。布団をベランダに干すことさえ随分少なくなっていると思います。夕方になるとあちこちから、布団をたたく音が聞こえたものですが。。。 ニューヨークのホームデポには、アメリカの生活一式があります。今日はカーペットを見ます。 カーペットの基本は、種類を選ぶことから。 ... 続きをみる