今までなかったもの、他にないオリジナリティは人間が作る!
「こんなこともできるようになっているのか!」と驚くテクノロジーには、人間は脅威を感じることがあります。すでに、SNSについては便利な反面、様々なひずみを社会に与えています。誤った情報や偏った報道のために被害も出ています。 今日はニューヨークタイムズのSCRATCHが、A.I.が作り出す「芸術」につ... 続きをみる
ニューヨークの情報や話題を通して、楽しく英語学習ができます!
「こんなこともできるようになっているのか!」と驚くテクノロジーには、人間は脅威を感じることがあります。すでに、SNSについては便利な反面、様々なひずみを社会に与えています。誤った情報や偏った報道のために被害も出ています。 今日はニューヨークタイムズのSCRATCHが、A.I.が作り出す「芸術」につ... 続きをみる
ビートルズのメンバー、ジョン・レノンの妻のオノ・ヨーコさんは、後期ビートルズの活躍のそばに必ずといっていいほど、その姿がありました。 Photo: Keystone-France/Gamma-Keystone via Getty Images ニューヨーク・タイムズの20日の記事を読みたいと思いま... 続きをみる
ニューヨークの地下鉄の歴史を追ってきましたが、今日は、amNYがたまたま地下鉄の顧客満足度について書いていたので、読んでみることにしました。 原文、画像はこちらからです。⇩ MTA says rider satisfaction is on the rise, cites survey | amN... 続きをみる
AOCこと、アレキサンドリア・オカシオ-コルテス、アメリカ合衆国会員議員が来日しました! 彼女については、このブログでも何回か取り上げていますが、今回はBNN ブルームバーグの記事の全文を読みます。 原文、画像はこちらからです。⇩ Ocasio-Cortez Says It’s &ls... 続きをみる
ニューヨークの地下鉄の歴史を追っているうちに、女性専用車両の画像が飛び込んで来ました。 今日はこの女性専用車両についての記事を取り上げたいと思います。 原文と画像はUntapped New Yorkからです。こちら THE HIDDEN HISTORY OF NYC’S WOMEN-O... 続きをみる
ニューヨークの地下鉄の歴史の最終回です。 原文と画像はこちらからです。 According to a 1989 New York Times report, the New York Transit Authority said that the subways were graffiti-fre... 続きをみる
昨日の続きです。 ニューヨークの地下鉄の全面リニューアルが今年でほぼ完成します。 これまでのニューヨークの地下鉄の歴史をINSIDERというサイトがまとめています。 原文と画像はこちらからです。 In1953, New York City introduced the subway token t... 続きをみる
ニューヨークの地下鉄の全面リニューアルにあたって、INSIDER の特集をとりあげます。 す。 原文と画像はこちらからです。 Photos show how New York City's subway system has changed over the years 写真で見るニューヨ... 続きをみる
ニューヨークの地下鉄に乗る方法が非接触型に変わりつつあります。 メトロカードは全線でもうすぐ使えなくなります。 それに代わるOMNYカードは、ほとんどの駅ですでに使われています。その使い方などをまとめました。 原文、画像ともTime Outからです。(こちら) Everything you nee... 続きをみる
ニューヨークタイムズが、成田氏の使った言葉が拡散していて物議を醸していることについて、次のように書いていました。 原文は全文で、画像もそうです。こちらです。 A Yale Professor Suggested Mass Suicide for Old People in Japan. What ... 続きをみる
94歳の大往生とはいえ、バート・バカラックがなくなったというニュースは、ショックでした。日本でも数々のヒットとなり、60年代の彼の曲を聴いた人は多いと思います。 ニューヨークタイムズの記事は、本紙が彼の追悼記事を書くにあたっては最大限の敬意を表していることが、ひとつひとつの単語の選び方で感じられま... 続きをみる
ジムでパーソナルトレーニングを受けている人をよく見かけるようになりました。自分の目的と体力に合わせたトレーニングを教えてくれるばかりでなく、生活習慣や食事までアドバイスしてくれて、その効果は高いのだそうです。 アディダスはRUNTASTICというサイトで、ワークアウトのアドバイスだけでなく、食事の... 続きをみる
完璧な体形のアスリートを見ると、「この人たちは、何をどのように食べているのだろう?」と思います。 昨日に引き続き、「食べ物」に関する話題をアディダスのサイトであるRUNTASTIC(ランタスティック)」から見てみます。(原文はこちらです。) EAT LIKE AN ATHLETE: TRAININ... 続きをみる
減量するために、運動やサプリ、「~ダイエット」とされている方法を試した方は多いと思います。また、ジムでは「パーソナルトレーニング」が人気で、筋トレと同時に、食事にたいしてもアドバイスしてくれます。 近年、パーソナルトレーナーにトレーニングばかりでなく、食事のアドバイスを受けて、結果を出している人た... 続きをみる
「お寿司」は、庶民的なイメージ?それとも高級なイメージ?同じメニューでもこんなに値段に大きな差があるものは他にあるでしょうか?にぎった寿司飯の上にお刺身が乗っただけなら一皿100円で提供されているのですが、ニューヨークのお店では、お会計で一人最低3万円払うのだそうです。(もっとかもしれない。。。)... 続きをみる
ニューヨークタイムズが、2021年を振返って、"Flavor of the Year"に選んだのは、「Uni(ウニ)」でした。"UNI"が「ユニクロ」のことではなく、おすしのネタの「ウニ」であることは、おすし好きのニューヨーカーの中では、もはやよく知られてい... 続きをみる
日本でもコロナ感染症がインフルエンザと同じように扱われることになった、2023年ですが、社会はコロナ前に戻るのでしょうか、それとも新しい形として始まるのでしょうか。 日本の社会はアメリカの影響を大きく受けて社会が変化する傾向があります。アメリカの社会はどのようになっていくのか、その動きをニューヨー... 続きをみる
日本では、年末になると「新語、流行語大賞」や、「今年の漢字」が発表されますが、ニューヨークタイムズでは、読者(特に学生)に対して「今年の単語」を選んでみようと呼びかけています。なぜそれを選んだかの説明も求めています。9番目の語彙を増やす方法として、そうすることがひとつの方法に挙げられています。(原... 続きをみる
昨日の続きになります。 ニューヨークタイムズが14通りの単語の習得方法を教えています。(こちらです。) 記事に出てくる"new words"を暗記してテストを受けるものではありません。 「よく出る単語〇〇選」を出しているのでもありません。 今日は、昨日に引き続いて、4~9をご紹... 続きをみる
どんな言語においても、知っている単語の数が多いと話す内容もさらに深いものとなります。また使い方を知らないと、折角覚えた単語でも通じないことがあります。大切なことは意味を知っている単語の数が多くて、それが正しく使えるということだと、ニューヨークタイムズの"Word of the Day&q... 続きをみる
ニューヨークタイムズは読者の希望により、2021年から単語クイズと読解力クイズを始めました。そのほか、ニュース記事についての選択クイズもあります。(こちらで取り上げました。)自分のレベルに合っていると感じたら、"Word of the Day"や単語テスト、読解力テストを利用す... 続きをみる
ニューヨークタイムズには、"Word of the Day"(今日の単語)というサイトがあります。 こちらです。 ニューヨークタイムズは、大手ジャーナリズムとしてニューヨークばかりでなく、全米、そして世界中で起っていること、また私たちに役立つ情報を伝えていますが、教育に関してか... 続きをみる
CNBCニュースの ESG IMPACTを読んでいます。3日目です。("ESG"は、environment, society and governance「環境・社会・ガバナンス」の略です。) How United Airlines expects electric plane... 続きをみる
昨日のブログの続きになります。 ユナイテッド航空は、ハート・エアロスペース社から購入する電動航空機を、近距離飛行路線で運行させることを目指しています。 ハート・エアロスペース社は、スウェーデンのヨーテボリに本社を置く航空機製造メーカーで、そのCEO、アンダース・フォスルンド氏が小型航空機を製造する... 続きをみる
昨日のニューヨークタイムズの、2023年に期待できることの内容の一つに次のような一文 がありました。 The age of electric-powered aviation got a little bit closer. 電気で動く航空機の時代が少し近づきました。 "a little... 続きをみる
犬がシッポを振ると喜んでいるとか、ネコが毛を逆立てると威嚇しているという程度のことなら、人間にもすぐに分かります。しかし、今日の動画にある猿のしぐさは何を意味しているのでしょう? 動物は仲間で意思疎通を行なっていますが、その内容を人間が理解することはなかなか難しいです。今日は猿のジェスチャーを人間... 続きをみる
犬のウルウルした目を見ると、人間の心は揺さぶられます。 動画でも犬が飼い主と再会したときの喜ぶ様子がよく投稿されていて、犬と人間の絆の強さに感動することがあります。 その犬の涙を研究している科学者が発表した論文が話題を呼んでいます。今日はその論文についてのニューズウィークの記事を読みます。 原文と... 続きをみる
犬は好きだけれど、散歩が大変だから飼えないという人は結構いらっしゃいます。以前は大きな犬は番犬として外で飼う人もいましたが、今では室内犬として飼うことができます。 日本でも犬の世話を仕事にしている人はいます。しかし、収入としてはそう大きくないと思います。 今日はニューヨークの犬の散歩屋さんの記事を... 続きをみる