New Yorkの地下鉄の広告の英語が面白い!"standing room"とは?
ニューヨークの地下鉄は危険だとか、汚いと聞いたことがありました。今は汚くないですよ。落書きもないです。色々な人の様子が見られるし、広告を見るのが面白いのです。日本の広告より大きいです。3倍はあると思います。文字も大きくて少ない。写真がないものも結構あります。 広報のようなメッセージ性のあるものも多... 続きをみる
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ニューヨークの地下鉄は危険だとか、汚いと聞いたことがありました。今は汚くないですよ。落書きもないです。色々な人の様子が見られるし、広告を見るのが面白いのです。日本の広告より大きいです。3倍はあると思います。文字も大きくて少ない。写真がないものも結構あります。 広報のようなメッセージ性のあるものも多... 続きをみる
ニューヨークには、あちこちにCitibike(シティバイク)のステーションがあります。12ドルのデイパスでは、一回30分までの利用で、一旦ステーションに返却さえすれば、何回でも続けて乗れます。 どうやら、この画像をとったときは、特別な期間だったようです。 From September 16th t... 続きをみる
ニューヨークでは、どこに行くにも地下鉄が便利です。今は便利なアプリがあるので、乗り換えなど意外に簡単にできます。でも、ホームの乗り換え案内を読むのも楽しい。 たとえば、これ。toは目的地点を表し、forは~方面を表すから・・・ 6番街を通ってメトロポリタン・アベニューに行く各駅停車です。深夜と週末... 続きをみる
ちょっとfancy(高級感がある)レストランやスーパーはorganicを強調しているように思います。New Yorkでは、予約が必要なレストランに連日入っていると、すぐにお金がなくなってしまう・・・。(チップもバカにならない・・・。)というわけで、スーパーでいわゆるお総菜コーナーで適当に紙容器に入... 続きをみる
ガイドブックのオススメレストランで出てくるブルックリン(Brooklyn)のegg。ブルックリンは開発が急ピッチに進み、地元の人でさえ"egg"の存在を知らないほどでした。決して賑やかとは言えない周辺。親切な女性がスマホで調べておしえてくださいました。外観は決してオシャレとはい... 続きをみる
以前ご紹介した"Bad Cat"はペーパーバックです。 ”bad cat" Workman Publishing, New York by Jim Edgar R. D. Rosen Harry Prichett Rob Battlens あまりにもベスト... 続きをみる
これも地下鉄車内の広告です。読みづらいですね。書き写してみます。 You can't take your eyes off gas safty for one second. Gas safety starts at home. So make sure your burners are ... 続きをみる
9.11の後、New Yorkの安全管理がさらに厳しくなりました。日本では、ここまで強く警告しませんよね。詳しく見てみましょう。Please scroll down.... Assalting MTA New York City Transit subway personnel is a felo... 続きをみる
自転車マラソンか?いいえ、こちらもたまたま行き会ったPark Avenueの「サマー・ストリート(Summer Streets)というイベントでした。ブルックリン・ブリッジから、セントラル・パークまで、交通規制がしかれて、日本の歩行者天国(自転車天国?)のよう。 駐車禁止を呼びかけています。 Fr... 続きをみる
たまたまでした。スポーツウェアを着た人が、街にあふれていました。朝早くから一体みんなどこに行くんだろう?どうも同じ方向に向かっているので、ついていきました。 You can see the United Nations Headquarters(国連本部). お店にもこんな張り紙が・... 続きをみる
WはWestの略です。ここはニューヨークのウエストサイド133ストリート。 One Way は一方通行。 上についているのは、a surveillance camera (監視カメラ)です。「パーソン・オブ・インタレスト」のように、いつかNew York中が監視カメラですべての人間を監視することが... 続きをみる
地下鉄の車両には、企業のコマーシャルだけでなく、利用者に直接呼びかけるようなサインが多いです。伝えたいのは「マナーを守って乗ってください。」ということですが、こんな素敵な英語に出会ったんです!直訳すると、「誰もにとってより良い乗車にするような人でいてください。マナーはより良い乗車を作ります。」とな... 続きをみる
The Brooklyn Bridgeです。橋の名前にはtheがつきます。海の名前( the Pacific Ocean)、公共の建物( the White House) 、雑誌の名前(the New York Times)にもつきます。現在公開中の「ペンタゴン文書」のオリジナルタイトルは&quo... 続きをみる
モデルさんの撮影にばったり。"The Devil wears Prada"(プラダを来た悪魔)のファッション雑誌"VOGUE"の撮影を思い出しました。竹馬に乗っているかと思うくらい長い脚!細い!スタッフの方とお話されている姿が、違和感があるくらい作り物のよう... 続きをみる
”Person Of Interest"では、ジョンとフィンチが下の様なハドソン川べりで話をするシーンがよくでてきます。 Season 1でフィンチがジョンを雇うシーンの会話。 John " What do I need?" Finch &qu... 続きをみる
野球場のチケットブースの前。大きな事件ではなかったようだったけど、この黄色のテープ、「CSIニューヨーク」や[The Closer」でよく出てきた。CRIME SCENE DO NOT CROSS 「事件現場です。立ち入り禁止」日本では、「事件現場」なんて書かないですね。 このvanでstakeo... 続きをみる
かつてThe New York Times のNo.1 ベストセラーですって! I'm a cat person. (私、ネコ派)なので、目にとまりました。 &nb... 続きをみる
コロンバス・サークルの前の「Whole Foods」は、ちょっと高級なイメージのスーパー。お寿司もあるよー。(高いけど。)オーガニックにこだわってる。入り口が地下で、こうやってビルの中に入る感覚でスーパーに入る。 11ITEMS or Moreって書いてありますね?買った商品の数が少ない人は専用の... 続きをみる
ルーズベルト島に行くにはマンハッタンから地下鉄もありますが、トラムがいいです。ハドソン川を一望できます。 テレビドラマ「ホワイトカラー("White Collar")」Season 3 Episode16 の中で、ニールがトラムの屋根から行き違うトラムの屋根に飛び移るという手に... 続きをみる