バッドキャットの今年の抱負。自分に見捨てられる恐怖感を飼い主に植え付けるらしい。
日本では空前のネコブームですね。 以前にもご紹介したことのある、"Bad Cat"の日めくりカレンダー(page-a-day callendar)がamazonで買えます。 Bad Cat 2018 Calendar Workman Pub Co 本 ボックスには、 WARNI... 続きをみる
Talking New York --- 発見と感動を見つける英語
ニューヨークを知れば日本語が見える!英語を通して世界が見える!
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PCで電子版が購読できるし、スマホのアプリでもダウンロードして読めるのですが、広告がはさんであって、紙臭い、ガシャガシャした手触りの本物を触りたくて買っちゃいました。3ドルでした。 一面は、記事内容が途中で切れていて、続きは〇ページを読んで、という形になっています。日本の新聞が(高齢化社会に合わせ... 続きをみる
MisTyが読んだ記事がこれ。 "Ordinarily, the illegal tackle would have simply drawn a severe penalty. 普通なら、あの反則タックルは単なる重大なペナルティーとなっていただろう。 But it happened i... 続きをみる
タイムズ・スクェアの名前の由来にもなった「ニューヨーク・タイムズ紙」(The New York Times) 本社は、2007年に移転、新築されて今の場所8番街の40丁目と41丁目の間にありますが、意外とモダンでシンプルなビルでした。 正面玄関です。 この文字のフォントが好きです。 そして上を見上... 続きをみる
マディソン・スクェア・パークのドッグラン。 NO PEOPLE WITHOUT DOGS 犬を連れていない人は入れません NO DOGS WITHOUT PEOPLE 犬だけでは入れません は当たり前のことなのでしょうが、ルールが結構細かく、かえって個人個人の「危機管理」の責任が重いと感じまし... 続きをみる
ブロードウェイと6番街の交差点にできた三角形のGreeley Square Parkに入ると、看板に色々面白い英語を見つけました。 左側にはYou are welcome の後に不定詞が並んでいます。 これはbe selcome to ~で「自由に~していいです」となるからです。 右側は、Park... 続きをみる
なんか見た目、洗剤か食用油みたいです。 ホームページ( http://www.derle.com)のProduct Pics (カタログ)見てたら、色々試したくなりました。SILK SOY MILKとかBUTTER MILKとかも見えます。 デルレ社の社員の肩書きの英語を見てみます。会社の組織が日... 続きをみる
巨大トラックのサイドに描かれた農場。Derle Farmsという乳製品を運ぶトラックでした。 全体のボディーペインティングがこれ。オシャレなのかダサイのか。マンハッタンにのんびりした農場の風景を描いた壁画が動きます。 トラック全体の画像はこれです。 読める限りの英語を拾いました。 Derle Hy... 続きをみる
NYCはニューヨーク州(State)と区別するために、Cityをつけています。Family Leaveはニューヨーク州全体で行われている取り組みです。ポスター3枚ともに、ニューヨーク州知事であるAndrew Mark Cuomo(アンドリュー マーク クオモ)氏の名前、ニューヨーク州全体の地図イメ... 続きをみる
「働き方改革」は先進国がかかえる大きな問題ですね。日本でも、働く時間をどうするか、国や自治体も一生懸命取り組んでいますね。法律で働く時間を制限したり、子供を預けられる施設を増やしたりする試みが検討されているようです。 New Yorkではどのようにして、同じ問題に取り組んでいるのでしょう?地下鉄の... 続きをみる
日本で連日のようにニュースやワイドショーで話題になっているセクシャルハラスメント( Sexual Harassment )問題。やはりニューヨークで見つけましたよポスター。地下鉄の中です。 最初は、本当に手書きをしたのかと思うほどリアルなハンドライティングでしたが、ちゃんとした印刷で、ひとつは、&... 続きをみる
みんな「マクドナルド」だと思ってません?短くして「マック」とか「マクド」とか言ったり。英語の発音が「マッダナ-」って聞こえるって話題になったり。 McDonald'sですね。確かめましょう。 ほら。だから「マクドナルズ」って読まなきゃ。これって意外と意識されてないみたいで、生徒に言うと「へ... 続きをみる
興味半分で開いてみたMcd.voice。始めて見たけど、なかなか終わらない。結局最後のvalidation code(賞品引き替えコード)にたどり着くまで32項目!しかも、答え方の種類が、ボックスにチェックを入れるもの、5段階評価を求めるもの、満足/不満足の理由をかかせるもの、該当する物を選ばせる... 続きをみる
レシートにあったparticipation(参加)とは、32枚に渡るアンケートでした。 実際にやってみましたよ! まず、出てきたのがコレ! Welcome to the McDonald's Customer Satisfaction Survey on McDVoice.com お客様満... 続きをみる
アメリカの貧困層は安いバーガーばかり食べているから肥満が多い、とかマックばかり食べ続けたらどうなるか、というドキュメンタリー映画、「スーパーサイズ・ミー( Super Size Me )とかで、なにかとアメリカのネガティブイメージを作ってきたマクドナルド。 アメリカ全体でやっぱりどこに... 続きをみる
マンハッタンのスーパーマーケットに行くと、大量の野菜が売られています。そしてあちこちに"organic"(有機野菜)の文字が・・・。この大都会でこの野菜達はどこから来るのだろう? Englishラボのアソシエイトの情報から、Queens地区で屋上菜園をやっているビルがあるという... 続きをみる
店長のJohn Jovinoさん、イタリア系かな。ふとゴッド・ファーザー、アル・パチーノ"Say Hellow to my little friend!" [オレのガンに挨拶せんかい!」という声が聞こえそうです。人型の的はよく刑事物のドラマで練習の場面で見ましたが、当たる場所... 続きをみる
New YorkのSTRANDは、ビル・ゲイツが、将来紙はなくなるだろうと言ったことを尻目に、沢山の本と人。図書館か?と思える一角も。 書棚のあちこちに店員さんのコメントがあります。 短いものはコレ。。。 やっぱり仮定法ですね。。。 ’FUN HOME'ってちゃんと ... 続きをみる
自由の国アメリカ、その中心とも言えるNew Yorkには、いっぱいやっちゃいけないことがあります。掲示では大抵No ~ingの2 Wordsで書かれています。パッと分りやすいですからね。 これは、「駐車禁止です。荷物の積み込みをする場所なので。」ということですね。 では、これは? No Stand... 続きをみる
日本では見たことのないミキサー車に出会いました。カ、カッコイイ!! ニューヨークの建築はオレにまかせろ!って感じで働いているトラック。 お顔を拝見。。。 もっとズームしますよ。 せっかく、Mr. Truckをだしたのですから、人を紹介するときの会話のフレーズについて少し触れますね。 英語学習の始め... 続きをみる
ジャムの瓶を3つ重ねるなんて、日本では考えられません。。。 でも、種類がたくさんでお気に入りを探しやすいし、なんかウキウキします。 "Apple Butter"と書いてあるものを見つけました。 ラベルを読んでみますね。 HEIBLOOM Apple Butter Tart ap... 続きをみる
"PEACE OF CR*P"の大きな見出しとトランプ大統領のピースサイン。日本では朝鮮半島の南北融和が連日大きく取り上げられていたので気になる・・・。アメリカでも大騒ぎか・・・?CR*Pとは?「くだらないもの、くず、ウンチ」です。Shitほど激烈ではありませんが、上品ないいか... 続きをみる