Tom O'HOGAN の名前の”O'"のこと。名前でわかる歴史と子供の名前ランキング1000位まで。
マディソン・スクェアのベンチに、”TOM O'HOGAN"の名前を見つけてからわかった、ロックミュージカルの世界。昨日は久しぶりに「アクエリアス」や「ジーザス・クライスト・ スーパースター」にも再会することができました。旧友に出会った感覚でした。。。 ところで、ふと、... 続きをみる
ニューヨークの情報や話題を通して、楽しく英語学習ができます!
マディソン・スクェアのベンチに、”TOM O'HOGAN"の名前を見つけてからわかった、ロックミュージカルの世界。昨日は久しぶりに「アクエリアス」や「ジーザス・クライスト・ スーパースター」にも再会することができました。旧友に出会った感覚でした。。。 ところで、ふと、... 続きをみる
交通情報と共に、天気予報が流れます。しかし、日本のように詳しく説明しません。日本では、ワイドショーなどで模型を使いながら、分かりやすく天気の移り変わりを説明したりしますが、それはニューヨークではないです。 テレビ画面の画像です。 "Sun & Clouds, Shower&quo... 続きをみる
New Yorkで英語表現を探していると、自分で思っていた表現が使われていないことがよくあります。多分それは、日本に来た外国の方も同じ感覚だろうと思います。 ニューヨークの「交通情報」と「天気予報」は、ニュース 専門チャンネルで、15分おきに情報が流れます。 「情報」を英語で何というか?と聞くとほ... 続きをみる
これは、ホールフーズのロフトのエレベータ前にあった張り紙です。 数字の表現に注目します。 "more than +数字"は、「〇〇以上」ではありません。その数字は含みません。「~より多い」ということだから、"more than 125 persons"は正確... 続きをみる
ホールフーズのドレッシングコーナーです。様々なドレッシングを見ているウチに、"MOMO Dressing"(モモドレッシング)と書かれているものを見つけました。調べたところ、”MOMO"は「桃」ではありませんでした。 この写真の上から2段目、左側のビンです... 続きをみる
ニューヨークのホールフーズマーケットのロフトに次のような写真とメッセージを見つけました。 Rosine Age 13 Democratic Republic of Congo ロジーヌ 13歳 コンゴ共和国 Vision: futur... 続きをみる
”Making refugees welcome through "Nickels" with Whole Foods” 「ホールフーズの5セント硬貨から生まれる難民受け入れ」 という記事を見つけました。 "International Resc... 続きをみる
ニューヨーク、ユニオンスクェア駅目の前のホールフーズマーケットの2階(the Loft)で見た1枚のポスター(昨日のブログにあります。)から、IRC(International Rescue Committee---国際救済委員会)をもう少し知りたくなり、まずポスターにあった、refugees(難... 続きをみる
ニューヨーク、ユニオンスクェアの前のホールフーズにて。 ロフトで、マーケットで買ったランチを食べながら、英語を探す。ここでは、結構収穫があった。 今回は、次の日本語の英語です。 「お客様へ マイバッグのご使用はご精算後にお願いいたします。それまでは、店内専用のバスケットかカートをご利用ください。」... 続きをみる
すごくキレイというわけではないけれど、ゴミが落ちていることはない。 人でいっぱいというわけではないけれど、ガラ~ンとしていることはない。 マイクで呼び出しされていないけれど、みんな注文したものを受け取っている。 大人がほとんどだけれど、子供の存在を感じる。 ニューヨークのど真ん中だけど、特に高級感... 続きをみる
"WTRMLN WTR"と書くとちょっとカッコイイかもしれませんが、「すいかジュース」と書くと、なぜか古くさい感じがします。 でも、ボトルを見ると、ちょっとステキ!! 日本人は「スイカはジュースにならん!」「しぼって飲むもんじゃない!」と思ってませんか? なんでニューヨークのあ... 続きをみる
ユニオンスクェアの前にあるホールフーズです。いわゆるスーパーですが、ちょっと高級感もあるし、オーガニックにこだわっていて、最近はamazonが買収して話題になりました。生鮮食料品も含めて売り方もかなり変わってきています。 こんな感じです。 さて、今回は次の1枚です。 定冠詞付きの"the... 続きをみる
昨日の続きです。"delish"というレシピ紹介サイトに載っていたものです。 5. It's a slap in the face to good cheese. Don't even try to argue that I haven't had ma... 続きをみる
ニューヨーク、ブルックリンのアトランティック・アヴェニュー駅前の大型スーパー、"Target"。そこでで見つけた、"Progresso"の缶詰を調べました。 General Millsのページから、Brandへ。そこからProgressoに入ると、想像を絶す... 続きをみる
折角、ご主人さまがトムトムのオーナメント作って、飾ってくれてんでしょー?喜んであげなよー! 「ハロウィンだって?フン、それ却下。」 "That's a no."という表現。"no"に冠詞がつぃています。"no"が名詞で使われている... 続きをみる
昨日は、ベストフーズ(ヘルマンズ)のロゴの青いリボンでしたが、同じく、ニューヨーク、ブルックリンの大型スーパー、"Target(ターゲット)"で見つけたこの缶詰を見て、一瞬「ん?Hagoromo?」と思いました。 だってこれは日本でお馴染みのマーク。 実際何と書いてあったのかと... 続きをみる
キャンベルのスープは、前回の"Progresso"に負けず劣らず、こちらも種類が多いです。ブランド名はやはり"Cambell's"とアポストロフィーS、が付いています。 缶のデザインが異なるものも含めると、キャンベルスープ全体で約200種類を越えます... 続きをみる
”Target"(ターゲット)というのは、いわゆる大型スーパーです。 日本でも有名な、"m&m's"。 種類によってグラムが異なりますが、8oz(オンス)~10oz(226g~286g)で、$3.09(約336円)でした。New Yorkの... 続きをみる
New Yorkで大人気のバッドキャットのカレンダー。10月29日の一枚はこれでした。 ここで使われている、" ....not....until...."は色々な訳ができますね。 「ハロウィンのキャンディーの隠し場所を教えるまで帰れないよ。」 「ハロウィンのキャンディーの隠し場... 続きをみる
”Outreach to the Unsheltered"(家のない人に差し伸べる手)は、BRCの30あるプロジェクトの中のひとつです。 "the unsheltered"は、the +(過去分詞)形容詞で、その形容詞の性質をもっている人々つまり=unsh... 続きをみる
もうすぐやってくるニューヨークの寒さ。ホームレスの人たちに手をさしのべる活動をしているBRCを知ろうと思います。 まず、紹介動画をどうぞ。 The Way Home ”The Way Home"からは、「帰る家がありますよ。」というメッセージが伝わります。 この動画は、スクリ... 続きをみる
渋谷のシアター・イメージフォーラムで観てきました! アソシエイツと渋谷のホームで待ち合わせ。駅から徒歩10分ほど。 大通りから数メートル入ったところにあるので、通り過ぎ注意。。。 入り口、狭い。。。 ロビーも狭い。5人腰掛けられる椅子がある。 壁に映画に関係する切り抜きが手作りで! 上映時間は3時... 続きをみる
Federal Student Aid 全米学生支援 An Office of the U.S. Department of Education アメリカ教育省 Feder... 続きをみる
クェーカー・インスタントオートミールの美味しい作り方です。 ボックスのサイドに書いてある英語です。 書き写しますね。 HOT WATER OR MILK directions 1. Empty packet into bowl. 2. Add up to 1/2 cup hot milk of b... 続きをみる
アーブネット(ArbNet)という、樹木の専門家の団体が「樹木園」レベル1と認定した、ニューヨークのマディソン・スクェア・パークです。 LEVELS OF ACCREDITATION 評価レベル The four levels of accreditation recognize arboret... 続きをみる
これは、コニーアイランドにあるニューヨーク水族館。 水族館は、"Aquarium"。 コニーアイランドにあります。 これは、ミッドタウンにある、ニューヨーク近代美術館。 美術館は、"Musium" では、Madison Square Parkは? この近くに... 続きをみる
Grand Centralは大好きな駅の一つです。ちょっと上野駅のような雰囲気もあります。その中にアーケードスタイルのマーケットがあります。 ここが入り口。 入り口の頭上にズームアップすると・・・。 魚です! 入って見ます。 大きな切り身の魚です。 プラスチックのトレイに入っているものはありません... 続きをみる
昨日の"the Guardian"の記事、"Statue of Liberty museum: design unveiled for new $70m project"の第1文について、Englishラボにお問い合わせいただき、有難うございました。ご質問は... 続きをみる
今日は、原文を先に出します。その中で下線部がありますから、特にそこを和訳してみましょう。入試問題に出そうなところです。 Bigger Museum Will Give Lady Liberty’s Crowds More to Do Than Snap Selfies It is ti... 続きをみる
どんな企業が賛同して資金提供しているのでしょう? 企業の名前が連なっています。 "Join our current supporters and be a part of her legacy.Donate to the Statue of Liberty Museum." こ... 続きをみる
リバティー・アイランドに来年完成する、「自由の女神博物館(日本語名未定)」の完成予想図の2枚目です。 全面ガラス張りで、島との一体感があり、自然を取り入れた広々とした空間が広がっています。 このような、大きな建築物を建設するにあたって、次のようなメッセージが、建設現場の仕切り板に書かれていました。... 続きをみる
フェリーを降りて、リバティー・アイランドに上陸すると、左手にインフォメーションセンターがあります。そこに、簡単な「自由の女神」の歴史が書かれています。"history"ではなく、”timeline"という単語が使ってあります。"history&q... 続きをみる
リバティー・アイランド行きフェリーに乗る前は、空港のような検査があります。入り口が恐い感じ。。。 このサインに3つの流れの説明があります。 ①の英語 Prohibited Items 持ち込み禁止のもの weapons 武器 explosiv... 続きをみる
自由の女神はリバティ島(Liberty Island)にあります。 スタテン・アイランド・フェリーからは、自由の女神が美しく見えるので、連日観光客で賑わっています。 フェリー待合室のDepartment of Transportation (DOT---交通局)張り紙です。 「スタテン・アイランド... 続きをみる
CVSファーマシーの入り口です。 次のポスターが目を引きました。 ”We accept SNAP/EBT " WCVSファーマシーは、SNAP/EBTを受け入れています。 SNAPとは? S-----Supplemental N-----Nutrition A-... 続きをみる
この商品は、何でしょう? "LAMBS WOOL" (ラムズウール)って書いてあります。 とにかく、商品説明を読みます。 写します。 100% genuine lambs wool 100% 本物のラムウール(子羊の毛)を足指に当てて使うと・・・ これが主語になって、次の4つの... 続きをみる
ネズミが出る、キタナイ。。。確かにそういうところもあるでしょうが、歴史を刻んできたニューヨークの地下鉄が、様変わりするのはもう目の前のようです。 上の写真については、ブログに説明があります。→こちら 汚いと思うかもしれないけど、単なる売店。別にドラッグ密売所じゃない。 MTAというのは、... 続きをみる
"Be mindful of other passengers." という英語が新幹線で流れます。日本語では、「他のお客様のご迷惑にならないようにご配慮をお願いいたします」ということです。キャリーバッグを転がして運ぶときの注意です。 この日本語に対する英語があるのかなと思ってい... 続きをみる
今回は"DANGER" 「危険」と書いてあるサインボードです。 まず、"......may be present"という表現に引かれました。 ここの….may be presentは? ロングマンによると、 "presen... 続きをみる
コニーアイランドに来ました。シーズンには多くの人が泳いだり日光浴したりして過ごしている場所です。 これがシャワー。 、売店の英語に注目します。 お店の名前は “PAUL’S DAUGHTER” 「ポールの娘」 アメリカではやっぱりPizzaは定番。では、「フラン... 続きをみる
MisTyがダイアナ・ロスのチケットを買ったときは、発売と同時に電話をかけ続けました。何分トライしたか忘れましたが、やっと入手できたものの、安いチケットだったので、席は後ろのほう。しかもネット裏でした。すごくがっかりしましたが、安い席はそんなものかもしれません。 でも、SeatGeekなら、その席... 続きをみる
"Techrunch"というアメリカのブログサイトに2015年、次のような記事が載っています。 抜粋して、読んでみます。 Thanks to a new feature, when you buy a ticket on SeatGeek, you’ll no lo... 続きをみる
この本の著者。Romulus Hillsborough は、Samurai研究家、作家としてはかなりのエキスパートです。 この本のタイトルは、ずばり"Ryoma"。 この本はKindle版で読めます。 この方、他にもSamuraiに関する本を出版されていて、次のようなものがあり... 続きをみる
過去に物議をかもした比較広告を思い出しました。M.C.ハマーのこのCMです。日本では放送禁止になりました。 ペプシコーラ CM (3本)M.C.ハマー MC Hammer PEPSI 1991’ 日本の広告では、商品の比較は自社製品の従来品と比較するものが多いです。 「今までの5倍の消... 続きをみる
"ramen"(ラーメン)が出てきた、買い物代行サービスのポストメイツの広告。「ラーメン」もいよいよ英語になったか・・・! 「ラーメン今すぐ食べたいんですね。でもインスタントラーメンじゃイヤなんでしょ?すぐ、買ってきます。ポストメイトです。」 これも、文字だけです。 一番下に、... 続きをみる
4. Shun focus groups. フォーカスグループを無視しろ。 Jobs famously said, “People don’t know what they want until you show it to them.” So he act... 続きをみる
地下鉄の入り口。 文字だけ。 構内でも、文字だけ。 これらは、"Postmates"という会社の広告です。 写真はないのに、なぜかめだって、つい読みたくなる。 次回読みます。 Englishラボ MisTy
MoMAでは、"Education at MoMA(MoMAでできる教育)"として、常時子供のためのActivityを用意しています。 パンフレットを持ち帰りました。これです。 「お子様とご一緒に! この美術館でできること、役立つ情報、お子様と共にアートを楽しむアイデアが書かれ... 続きをみる
MoMAのパンフレットに書かれている、オーディオ機器の貸し出しの方法とか、トイレの案内などの英語を見てみましょう。 Enhance your visit with audio for adults and kids. Use your own device with free WiFi at mo... 続きをみる
ユニクロの通気性のいいシャツの代名詞、「エアリズム」(AIRism)の6つの機能をチェックしておきます。 Texture Ultra-fine fibers feel soft and smooth on skin. 生地 最高級の繊維で肌に柔... 続きをみる
ニューヨークのユニクロの英語を見ています。 海外で売ることを意識してネーミングしてあると思わせるほど、カタカナがそのまま英語になっているものが多いです。 "Pacaged Dry Color Rib Tank Top"と書いてあります。 ”Tank Top"... 続きをみる
このポスターは入り口にありました。 英語を拾います。 "Stay comfortable in cool, stylish separates ideal for the season." 「今シーズン最高のクールでスタイリッシュな着回しで快適に!」 AIRism Shirt&... 続きをみる
イタリアンレストラン、「バリラ」のメニューの裏に次のような三角形がありました。 そして、下に次のように書いてありました。 "The Mediterranean lifestyle is a ballanced and tasty food style, characterized by ... 続きをみる
ニューヨーク、マンハッタンのイタリアンレストラン、"Barilla restaurants"はここ! まず、メニューに書かれていた英語。 "In the heart of the Mediterranean sea, Italians cook and eat eve... 続きをみる
ニューヨーカーは、本当に健康志向だと思います。どこでも"Organic"の文字が付いてるし、塩分の取り過ぎを市をあげてアピールしたり。。。 このサインにもそれを感じます。ニューヨークの、コロンバスサークル前のホールフーズマーケットで見つけた表現です。 "Get Fit... 続きをみる
コニーアイランドのレストランで見つけたサインです。 「~の間も営業しています」の部分がたった3wordsです。 “OPEN DAILY”は、「毎日開いてる」ですね。ここの”open”は動詞じゃなくて、形容詞。It isの省略。日本語だと「年中無休」で... 続きをみる
三角の中に、塩のシェーカーらしきイラストがあります。(ごめんなさい、上の部分が切れちゃいました。。。)、 カウンターの上にこのように置いてありました。 そこに書いてある内容を写しますね。 This warning indicates that the sodium (salt) content o... 続きをみる
前回に続き、Union Square ParkのFarmers Marketです。 生の野菜や果物、花などは持って帰れないので、見るだけ。人参の種類が多い!ベビーキャロット発見。アメリカ人がよくおやつにポリポリやってて、ちょっとマネしてみたいなと思ったのですが、買って帰れず残念。日本の「ミニ人参」... 続きをみる
Union Square Park (ユニオン・スクェア・パーク)のFarmers Green Market (ファーマーズ・グリーン・マーケット)です。 ん?ホット・サイダー? Ciderは、日本では清涼炭酸飲料の代名詞のようになってますが、実は「リンゴジュース」です。ここはホットで売ってました... 続きをみる
"The Lonely Phone Booth"(ひとりぼっちの電話ボックス )が届きました。 著者はPeter Ackerman イラストは Max Delton 何?と思った方、こちらを見てね!→ 「New Yorkの電話ボックスは歴史そのもの!」 前に書いたブロ... 続きをみる
ホールフーズマーケットのチョコレート売り場に並んでいたのは、、ゴリラや、熊、ワシ、鳥などの写真がついた包み紙。 これらに共通するものは、彼らが"endangered species"(絶滅危惧種)だということでした。それぞれ、味が違っていて、カカオの含有量も違います。 近くで見... 続きをみる
フランスパン、ドイツパンは日本でよく見るけど、「アメリカパン」ってなんでないのかなあ。アメリカと言えば、パンケーキ、ドーナツのほうが印象が強いから?それとも、アメリカでパンと言えばホットドッグ、ハンバーガーだから?最近はベーグルもあるし?アメリカに普通のパンなんてあるなか?と思われてるかも。でもア... 続きをみる
絶対アマゾンでは買えない物は・・・安い物、タダのものです。紙袋、チラシ、新聞、包み紙、空き瓶・・・いわゆる"garbage"です。New Yorkからゴミを持って帰ってるということになります。こうしたものが、教材に変身したりするのです。もちろん、きれいな物だけですよ。帰国してス... 続きをみる
Forbes(フォーブス)は、ニューヨークに本社がある、世界有数の経済誌です。世界長者番付など、様々なランキングを発表して話題をさらっています。 ちなみに、2017年の ”The World's 100 Most Powerful Women”は次の通りです。 1.... 続きをみる
"metro"掲載の"LTS HOMES"という工務店の広告です。新築をお考えならこちらはいかがでしょう? やはり場所は「ポコノ」です。ニューヨークシティまでバスで90分。 一応自然豊かな(豊かすぎる)ニューヨーク郊外で戸建て住宅の建設を手がける工務店の広告... 続きをみる
この画像の意味がわかりました。 アマゾンがホールフーズマーケットを買収していました。 日経経済新聞には去年すでに記事を掲載していたのですね! 日経新聞の記事はこちらです。 買収金額が137億ーードル! 日本円で約1兆5,000億円! 買収からすでに1年が経とうとしていますが、その改革のスピードの速... 続きをみる
Whole Foods Marketは品揃えがすごくて、見てるだけでも楽しいけど、ここはそれを通り越してちょっと異様だった。。。 まずはこのディスプレイ。日本でもカット野菜や一人分のサラダは売ってるけど、それとは全く違うもの。縦が20センチ以上ある容器につめられた野菜たち。カットではなく、一枚一枚... 続きをみる
"Cha Cha Matcha"(6月5日記事公開)でNew Yorkで新しい息吹を与えられた「マッチャ」に感激したMisTyは、やっぱりここ、Whole Foods Marketで「マッチャ」を探しました。 ありましたよ、ほら・・・。 "MATCHABAR"... 続きをみる
普通スーパーの中では、「お寿司売り場」とか「お寿司コーナー」とか言うかなと思いますが、英語だとそれは、"Sushi Bar"になります。 ニューヨークのホールフーズマーケット(Whole Foods Market)には必ず入っているようです。 こんな感じで並んでます。 1パック... 続きをみる
Whole Foods Marketのお寿司コーナーに並んでいたお醤油です。えらくレトロですねー。一見ソースのよう。。。 ビンにはKitchen Essentialsって書いてありますね。 「キッチンの必需品」であることは間違いないけど、日本では分りきってることだからわざわざ書かないですね。 そし... 続きをみる
次の写真は、New Yorkのスーパーマーケット,"Whole Foods Market"のコロンバス・サークルの前の入り口です。一見普通のビルのエントランスを入ってエレベーターで下に降りると、大型ス-パーです。地下2階もあります。 中に入ると・・・。 圧倒的な品揃えです。 や... 続きをみる
日本では、ゴミは基本的に「お持ち帰りください。」ですよね。特に駅では、テロを警戒して、ゴミ箱がなくなった所が多いですね。 New Yorkの地下鉄で、このゴミ箱を見たときは笑っちゃいました!( ̄∇ ̄) You Can It.なんて、ユーモアたっぷり!canは助動詞だから、その後に動詞の... 続きをみる
今年の「ポケットにポエムの日」"Poem in Your Pocket Day"は、4月26日でした。 4月は"National Poetry Month"「全国ポエトリー月間」です。 どんな日なのでしょう? On this day, select a po... 続きをみる
ブライアント・パーク(Bryant Park)です。前回のsolitary beesの巣箱とは全く形状が違います。ミツバチって針がありますよね。蜂蜜を提供してくれますが、専門家でないと扱いが難しいはずです。 近くに立っていたサインを読みます。 Bee Keeping Bryant Park API... 続きをみる
マディソン・スクェア・パーク(Madison Square Park)の中にひときわ目立つブルーのついたて。その横に看板があって、「一体ここで何が起こっているのか?"What's happening here?"」って書いてあると、のぞきたくなりますよね。 ついたての英... 続きをみる
タイムズ・スクェアの名前の由来にもなった「ニューヨーク・タイムズ紙」(The New York Times) 本社は、2007年に移転、新築されて今の場所8番街の40丁目と41丁目の間にありますが、意外とモダンでシンプルなビルでした。 正面玄関です。 この文字のフォントが好きです。 そして上を見上... 続きをみる
日本では空前のネコブームですね。 以前にもご紹介したことのある、"Bad Cat"の日めくりカレンダー(page-a-day callendar)がamazonで買えます。 Bad Cat 2018 Calendar Workman Pub Co 本 ボックスには、 WARNI... 続きをみる
日本で連日のようにニュースやワイドショーで話題になっているセクシャルハラスメント( Sexual Harassment )問題。やはりニューヨークで見つけましたよポスター。地下鉄の中です。 最初は、本当に手書きをしたのかと思うほどリアルなハンドライティングでしたが、ちゃんとした印刷で、ひとつは、&... 続きをみる
興味半分で開いてみたMcd.voice。始めて見たけど、なかなか終わらない。結局最後のvalidation code(賞品引き替えコード)にたどり着くまで32項目!しかも、答え方の種類が、ボックスにチェックを入れるもの、5段階評価を求めるもの、満足/不満足の理由をかかせるもの、該当する物を選ばせる... 続きをみる
アメリカの貧困層は安いバーガーばかり食べているから肥満が多い、とかマックばかり食べ続けたらどうなるか、というドキュメンタリー映画、「スーパーサイズ・ミー( Super Size Me )とかで、なにかとアメリカのネガティブイメージを作ってきたマクドナルド。 アメリカ全体でやっぱりどこに... 続きをみる
店長のJohn Jovinoさん、イタリア系かな。ふとゴッド・ファーザー、アル・パチーノ"Say Hellow to my little friend!" [オレのガンに挨拶せんかい!」という声が聞こえそうです。人型の的はよく刑事物のドラマで練習の場面で見ましたが、当たる場所... 続きをみる
New YorkのSTRANDは、ビル・ゲイツが、将来紙はなくなるだろうと言ったことを尻目に、沢山の本と人。図書館か?と思える一角も。 書棚のあちこちに店員さんのコメントがあります。 短いものはコレ。。。 やっぱり仮定法ですね。。。 ’FUN HOME'ってちゃんと ... 続きをみる
ジャムの瓶を3つ重ねるなんて、日本では考えられません。。。 でも、種類がたくさんでお気に入りを探しやすいし、なんかウキウキします。 "Apple Butter"と書いてあるものを見つけました。 ラベルを読んでみますね。 HEIBLOOM Apple Butter Tart ap... 続きをみる
"PEACE OF CR*P"の大きな見出しとトランプ大統領のピースサイン。日本では朝鮮半島の南北融和が連日大きく取り上げられていたので気になる・・・。アメリカでも大騒ぎか・・・?CR*Pとは?「くだらないもの、くず、ウンチ」です。Shitほど激烈ではありませんが、上品ないいか... 続きをみる
Times Square(タイムズスクエア)でのGleeのワンシーンです。 歌のタイトルは”Best Day Of My Life"です。 GLEE - Best Day Of My Life (Full Performance) (Official Music Video)... 続きをみる
ブロンクスの動物園で見つけた、オシャレな一言です。 "We can all help insects help us." helpの使い方に注目! help+人+原形で「人が~するのを助ける」です。参考書によっては、help +人+(to)不定詞と書いてあるものもあります。昔は... 続きをみる
まずは、日本にはない「夏時間終了」のお知らせ。 DAYLIGHT SAVING TIME これは普通日本語にすると「夏時間」ですね。「サマータイム」と言われたりもします。 SET YOUR CLOCKS BACK ONE HOUR TONIGHT 今夜時計を1時間戻してください。 ... 続きをみる
ゴミ箱までアートのようです。ブライアントパークにいけば、誰とでもすぐにお友達になれそう。 いつも、多くの人でにぎわっています。 看板がありました。 見てみましょう! 参加費無料のイベントです。 英語を写しますね。 Kubb クッブ Hailing from Scandanavia,&nb... 続きをみる
セントラルパークのトランプカルーセルの前のオープンカフェ。 チップスも袋でついてくる。フォーク、はじめからこの状態で来ました。 これが何だったのか、忘れたので、ニューヨークに行ったらもう一度同じ場所に行こうと思っていました。 で、 はい、確かめてきました。 これは、「ツナサンド」でした! 日本のツ... 続きをみる
地下鉄車両内のセブンイレブンの広告です。下りる間際に撮ったので、変な画像になってしまいました。 Tear it Up. Wash it Down. って書いてあります。 itは商品でしょう。コーヒー?マフィン? "tear"には、ストローでビニールなどを刺して破るという意味もあ... 続きをみる
ニューヨークには、あちこちにCitibike(シティバイク)のステーションがあります。12ドルのデイパスでは、一回30分までの利用で、一旦ステーションに返却さえすれば、何回でも続けて乗れます。 どうやら、この画像をとったときは、特別な期間だったようです。 From September 16th t... 続きをみる
ガイドブックのオススメレストランで出てくるブルックリン(Brooklyn)のegg。ブルックリンは開発が急ピッチに進み、地元の人でさえ"egg"の存在を知らないほどでした。決して賑やかとは言えない周辺。親切な女性がスマホで調べておしえてくださいました。外観は決してオシャレとはい... 続きをみる
9.11の後、New Yorkの安全管理がさらに厳しくなりました。日本では、ここまで強く警告しませんよね。詳しく見てみましょう。Please scroll down.... Assalting MTA New York City Transit subway personnel is a felo... 続きをみる
自転車マラソンか?いいえ、こちらもたまたま行き会ったPark Avenueの「サマー・ストリート(Summer Streets)というイベントでした。ブルックリン・ブリッジから、セントラル・パークまで、交通規制がしかれて、日本の歩行者天国(自転車天国?)のよう。 駐車禁止を呼びかけています。 Fr... 続きをみる
WはWestの略です。ここはニューヨークのウエストサイド133ストリート。 One Way は一方通行。 上についているのは、a surveillance camera (監視カメラ)です。「パーソン・オブ・インタレスト」のように、いつかNew York中が監視カメラですべての人間を監視することが... 続きをみる
地下鉄の車両には、企業のコマーシャルだけでなく、利用者に直接呼びかけるようなサインが多いです。伝えたいのは「マナーを守って乗ってください。」ということですが、こんな素敵な英語に出会ったんです!直訳すると、「誰もにとってより良い乗車にするような人でいてください。マナーはより良い乗車を作ります。」とな... 続きをみる
コロンバス・サークルの前の「Whole Foods」は、ちょっと高級なイメージのスーパー。お寿司もあるよー。(高いけど。)オーガニックにこだわってる。入り口が地下で、こうやってビルの中に入る感覚でスーパーに入る。 11ITEMS or Moreって書いてありますね?買った商品の数が少ない人は専用の... 続きをみる
ルーズベルト島に行くにはマンハッタンから地下鉄もありますが、トラムがいいです。ハドソン川を一望できます。 テレビドラマ「ホワイトカラー("White Collar")」Season 3 Episode16 の中で、ニールがトラムの屋根から行き違うトラムの屋根に飛び移るという手に... 続きをみる