ニューヨークに行くならコーヒーは「スタバ」だけじゃなく、"COFFEED NYC"にも行くべき!
ニューヨークと言えば、スターバックスがどこでもあるってイメージです。その中で、"COFFEED"というコーヒー店があるとは知らなかった! ここです。Standard Motor Products Buildingの1階。 日本には入ってきてないと思う。店名からしても日本人には... 続きをみる
ニューヨークの情報や話題を通して、楽しく英語学習ができます!
ニューヨークと言えば、スターバックスがどこでもあるってイメージです。その中で、"COFFEED"というコーヒー店があるとは知らなかった! ここです。Standard Motor Products Buildingの1階。 日本には入ってきてないと思う。店名からしても日本人には... 続きをみる
アメリカ合衆国のエネルギー省(United States of America Department of Enerty)のホームページに行きます。 Department of Energy エンブレムからして、メッセージが直接伝わってきます。 原文はこちら。 最初の部分は昨日読んだものと重複して... 続きをみる
New York,のQueens地区の屋上農園のことについて書いてきましたが、このブログで、次の3つの項目を上げました。はじめの2つはすでに書きました。 1. farm atop the roof 屋上農園 2. the Brooklyn Grange 「ブルックリングランジ」 ... 続きをみる
昨日のブログの続きになります。 Chelsea CPA のホームページです。 ↓ ... 続きをみる
ブログで、屋上農園を経営しているニューヨークのソーシャル・エンタープライズである、"Brokklyn Grange"(ブルックリン・グランジ)について読んできました。その中で、何回か出てきた"CSA"という言葉。昨日の動画にもありましたが、"Com... 続きをみる
Standard Motors Products Building の屋上で農園を経営する、「ブルックリン・グランジ(Brooklyn Grange)」を支えている力を感じる文章を読みます。 やはり"Brooklyn Grange"のホームページから"History&... 続きをみる
パッと見たときは、"SHERIFF"(保安官)かと思いましたよ。。。( ´艸`) ロゴもそれらしいし。。。 このロゴの入ったバッグ、見たことあります?MisTyは知らなかった・・・。アメリカ最大のハンドバッグメーカーだなんて。。。 では、早速、Sharifのホームペ... 続きをみる
New Yorkのクィーンズ 地区。36st Stationで降りました。屋上菜園をしているビルを見に行ったのです。 このビルです。 観光ガイドには載っていません。 Englishラボのアソシエイツの一人が、屋上緑化の専門家で、New Yorkに行くなら是非見てきてと言われ、行ったわけです。 以前... 続きをみる
クィーンズはとても広く、マンハッタンに近いところと遠いところでは約20km以上も離れています。 行政区(borough)の境界は次のようになっています。 ③の一番大きい行政区がクィーンズです。(Queens) 因みに ① マンハッタン地区 (Manhattan) ② ブルックリン地区 (Brook... 続きをみる
楽しく会話の英語を読んだ後は、ニューヨークの地下鉄の歴史のお勉強。貴重な画像も色々載っています。 一部本文と訳を載せますが、もっとと知りたい方は、本を買いましょうね! The Beginnings of the subway 地下鉄の始まり By the late 1800s, when talk... 続きをみる
一般にニューヨークのネイティブは"downtown"と”uptown"をどのように考えているのか、Tripadvisorのページから拾ってみました。 原文のページはこちらです。 What do you think "Uptown" an... 続きをみる
"Don't quit your day job."っていう言い方は時々、ドラマで耳にします。この場合"your day job"は「本業」といった意味です。別の仕事がしたくて、やり始めたんだけど、それがうまくいくかどうかわからない、とりあえず本業と... 続きをみる
ニューヨークの地下鉄の広告は結構大きい。バーッと横に長くつながっていたりする。それが2枚に渡るものもある。だから目立つ。向いのシートに座っていても読めるくらい文字が大きい。それからイラストが多い。中にはかなり芸術的な絵も。 日本の地下鉄との違いを考える。そうだ、棚やつり革がない!だから、向いのシー... 続きをみる
InTheRawのHPで、"Our Story"を読みます。 Our Story When In The Raw® founder, Marvin Eisenstadt, joined his dad’s Brooklyn sugar-packing bus... 続きをみる
原文はStarbucks to Eliminate Plastic Straws Globally by 2020 | Starbucks Newsroomです。(画像はMisTy,による貼り付けです。) Starbucks to Eliminate Plastic Straws Globally... 続きをみる
ファストフード店では、健康のことと、品質と、大量のゴミ問題が深刻です。中でもゴミ問題においては、使用しているものにプラスチック製品が多いため、環境に悪いイメージがありますし、価格の安さから品質が悪いと思われがちです。 そんな中でもスターバックスは環境のことを真剣に考えていると評価されています。 そ... 続きをみる
New Yorkの街を歩き疲れたら、とりあえずスタバに入る。最も簡単な休憩のとり方。Starbucks is everywhere. (あちこちにある/どこにでもある)から。”Starbucks"に"s"はついていますが、店名なので単数扱い。 いろんなスタ... 続きをみる
日本のお正月の一大イベントにもなっている、「箱根駅伝」。初めてこのイベントを企画した人は、ここまで日本の伝統としてとらえられるようになると思っていたでしょうか? Ekidenは、そのまま英語として通じるほど、世界に広がっては来ているようです。でも、New YorkでEkiden大会はあるのか?Ne... 続きをみる
日本ではよく渋谷のハロウィーンのお祭りがニュースになりますね。New York Times Square のBall Dropのカウントダウンのことは、年末のブログで書きましたが、一夜明けた様子が気になります。CBSがレポートしたものがありますので、読みましょう。後でYou Tubeがありますので... 続きをみる
タイムズスクェアのボールドロップ(Times Square Ball Drop)には、世界中から約100万人が集まるというのですから、警備も大変です。 "DAILY NEWS"のホームページの記事です。(2017年12月28日付) → 原文と画像はこちら。 NYPD ... 続きをみる
昨日は、ホールフーズマーケットが紹介する、伝統的なクリスマスディナーだったけど、実際にアメリカ人皆さんは何を食べてるのでしょう? "Quora"というページから一部ご紹介します。→ 原文はこちらです。 Heatherさん For appetizers, we make... 続きをみる
Whole Foods Market (アメリカの大手スーパー、ホールフーズマーケット)が伝統的なクリスマスディナーのレシピを載せています。感謝祭のときにもご紹介しましたが、それよりもちょっと地味なように思います。 ニューヨークでは、ロックフェラーセンターのクリスマスツリーが有名ですね。カウントダ... 続きをみる
”Making refugees welcome through "Nickels" with Whole Foods” 「ホールフーズの5セント硬貨から生まれる難民受け入れ」 という記事を見つけました。 "International Resc... 続きをみる
"WTRMLN WTR"と書くとちょっとカッコイイかもしれませんが、「すいかジュース」と書くと、なぜか古くさい感じがします。 でも、ボトルを見ると、ちょっとステキ!! 日本人は「スイカはジュースにならん!」「しぼって飲むもんじゃない!」と思ってませんか? なんでニューヨークのあ... 続きをみる
では、最終回いきます。 Acevedo formed Fulton Youth of the Future, an organization aimed at ending the cycle of public assistance by encouraging kids to succeed ... 続きをみる
フルトンハウスの一枚の写真から見えてきた、今のニューヨークに起っていること。そして、その現実を知って、「開発」の意味を知る。昨日のDaily Newsからの記事、 "Fulton House in West Chelsea: Gentrification is a good word i... 続きをみる
”gentrification"をロングマン辞書で引いてみました。 gentrification = a gradual process in which an area in bad condition where poor people live is chan... 続きをみる
「美味しい物は体に悪い。」と言います。みんなピザは大好きだし、ドーナツだって食べたいし、大体、油と糖分を含む物は美味しいのですよ。 マカロニチーズが大好きなアメリカ人は、マカロニチーズを食べるのをやめられない。では、どうするか?健康的に食べる。だから、マカロニチーズのサイトは、 "You... 続きをみる
昨日の続きです。"delish"というレシピ紹介サイトに載っていたものです。 5. It's a slap in the face to good cheese. Don't even try to argue that I haven't had ma... 続きをみる
次の記事は"delish"というレシピ紹介サイトに載っていたものです。一方的にマカロニチーズを悪者にしないユーモラスな語り口にとても共感したので、ご紹介しますね。話しかけるような英文の書き方がステキです。 9 Reasons You Should Never Eat Mac a... 続きをみる
ニューヨーク、ブルックリンの大型ス-パー"Target"にずらーっと並んでいた、Kraftのマカロニチーズ。これだけ並んでいるということは売れているということ。これで食事を済ませると、一日中チーズフレーバーが体からしみ出てきそう。feeling gulty....(後ろめたさも... 続きをみる
キャンベルスープ、"Cambell's"となっているからには、キャンベルさんが始めたんだろうな、長々とした歴史があるんだろうな、と思って一応"Our Story"を開くと、以外とあっさりしたものでした。こちら↓ History of Cam... 続きをみる
キャンベルのスープは、前回の"Progresso"に負けず劣らず、こちらも種類が多いです。ブランド名はやはり"Cambell's"とアポストロフィーS、が付いています。 缶のデザインが異なるものも含めると、キャンベルスープ全体で約200種類を越えます... 続きをみる
ニューヨーク、ブルックリンのアトランティック・アヴェニュー駅前の大型スーパー、"Target"。そこでで見つけた、"Progresso"の缶詰を調べました。 General Millsのページから、Brandへ。そこからProgressoに入ると、想像を絶す... 続きをみる
昨日は、ベストフーズ(ヘルマンズ)のロゴの青いリボンでしたが、同じく、ニューヨーク、ブルックリンの大型スーパー、"Target(ターゲット)"で見つけたこの缶詰を見て、一瞬「ん?Hagoromo?」と思いました。 だってこれは日本でお馴染みのマーク。 実際何と書いてあったのかと... 続きをみる
下のレシピ、動画はすべて、ヘルマンズの提供する"myrecipes"からとったものです。動画では英語で説明が出ます。 ここからの引用です。 まず、原文を全文のせます。後に日本語を載せておきますね。 Mayonnaise Ice Cream Ingredients 2 cups ... 続きをみる
ヘルマンズのホームページには、10種類のポテトサラダのレシピがあります。日本のポテトサラダとは随分見た目が違います。 例えばこれです。 1-2-3 Savory Potato Salad 1-2-3サボイポテトサラダ "savory"は「いい香りがする」という意味です。 Jer... 続きをみる
過去にドロドロしたスキャンダルがあったにしろ、秘密主義であるにしろ、Marsが今や50のブランドを展開する大企業になったことは事実だし、同時に世界的に「良いこと」をする活動を進めていることも事実です。創業から100年を越える年月です。今回は、今のMarsは何をしているのか、です。 DO WORK ... 続きをみる
2つ目のOMGFactの記事です。 The Scandalous Story Behind M&Ms’ Name K. Thor Jensen, 2 years ago M&Ms の名前に影にスキャンダラスなストーリー You’ve seen &... 続きをみる
The History Of M&M’s Isn’t As Sweet As You Think It Is By Katie Serena Published December 21, 2017 “They melt in your mouth, no... 続きをみる
結論から書きます。 m&m's の一人目の”M”は Forrest Mars そして、Marsの歴史年表から消された、第二の男、Mr. "M"は Bruce Murrie 読む前にひとつ"candy"について。 &qu... 続きをみる
ニューヨークに行くのはいつがいいでしょう? 目的によっても違うでしょうし、せっかく行くのですから、最低飛行機に乗っている時間も含めると5日は欲しいところです。10月の末から11月にかけて行くと、ハロウィンとニューヨークシティーマラソン(2018年は11月4日)なのでお得感があります。 ただし、ハロ... 続きをみる
ニューヨーク市には、"Department of Homeless Services" (ホームレス課:DHS)があって、色々な対策を行っています。 英文の中のDHSがどうしても、DHCと見えてしまう。。。(あれは、何の略なんでしょう。。。?なんと、現在化粧品で有名なこの会社は... 続きをみる
Homestretch Housing | BRC にアクセスしてみました。 BRCによる新しいパイロットプログラムがニューヨークのブロンクスにオープンしたそうです。 New Yorkのブロンクスにあるランディングロードに建てられた低所得者のためのアパートです。地味だけど、ソーラーパネルがついて... 続きをみる
"BRC"は"Bowery Residents' Committee"の略でした。 「バワリー住民委員会」ということです。 ホームページから検索で"history"を入れて、やっと出てきました。こちらです。 For nearly ... 続きをみる
渋谷のシアター・イメージフォーラムで観てきました! アソシエイツと渋谷のホームで待ち合わせ。駅から徒歩10分ほど。 大通りから数メートル入ったところにあるので、通り過ぎ注意。。。 入り口、狭い。。。 ロビーも狭い。5人腰掛けられる椅子がある。 壁に映画に関係する切り抜きが手作りで! 上映時間は3時... 続きをみる
”Outreach to the Unsheltered"(家のない人に差し伸べる手)は、BRCの30あるプロジェクトの中のひとつです。 "the unsheltered"は、the +(過去分詞)形容詞で、その形容詞の性質をもっている人々つまり=unsh... 続きをみる
もうすぐやってくるニューヨークの寒さ。ホームレスの人たちに手をさしのべる活動をしているBRCを知ろうと思います。 まず、紹介動画をどうぞ。 The Way Home ”The Way Home"からは、「帰る家がありますよ。」というメッセージが伝わります。 この動画は、スクリ... 続きをみる
Federal Student Aid 全米学生支援 An Office of the U.S. Department of Education アメリカ教育省 Feder... 続きをみる
オバマ大統領の演説です。 原文はここにあります。 ↓ Obama: Education is Gateway to Prosperity オバマ大統領:教育は繁栄の入り口だ August 08, 2010 8:00 PM Michael Bowman ... 続きをみる
アーブネット(ArbNet)という、樹木の専門家の団体が「樹木園」レベル1と認定した、ニューヨークのマディソン・スクェア・パークです。 LEVELS OF ACCREDITATION 評価レベル The four levels of accreditation recognize arboret... 続きをみる
これは、コニーアイランドにあるニューヨーク水族館。 水族館は、"Aquarium"。 コニーアイランドにあります。 これは、ミッドタウンにある、ニューヨーク近代美術館。 美術館は、"Musium" では、Madison Square Parkは? この近くに... 続きをみる
やはり、Quakerのおじさんの絵が印象的なパッケージが気になって、検索しました。 Quaker Oatsのホームページはこちらです。 ホームページの中に、クェーカーオーツが創業140周年を迎えたということが書いてあり、その歴史を写すことにしました。そのころ、日本はどの時代に当たるかも参考までに書... 続きをみる
これにはまっています。。。 「クェーカー、インスタントオートミール」です。 MisTyのおススメはレーズンスパイスです。 英語をチェックします。 ENERGY COUNTS FIBER 3g CALORIES 150 24g WHOLE GRAINS 食物繊維3g、カロリー150、全粒穀物24gの... 続きをみる
日本語で「おもてなし」と言うとき、大抵選ばれる英単語は、"hospitality"です。 ロングマン辞書の定義は2通りあります。 hospitality → 1. friendly behaviour towards visitors (お客さまに対する... 続きをみる
Please meet Miss Lesley Stowe! 若っ! 前のブログの動画を観た方は、現在の彼女が分ります。(とっても人柄がよさそうな方!)→こちら Lesley Stowe is a Parisian-trained chef, who began her own cate... 続きをみる
”raincoast crisps"は手に入らなくても、フルーツやナッツの入ったパンは売ってますね。それを薄くスライスして、カリカリにトーストして代用しましょう。 "Caramelized Onion Dip"です。 ↓ Ingredien... 続きをみる
アメリカ人ってピスタチオが好きな人が多いと思います。ドラマでは、よくピスタチオのアイスクリームが出てきます。大袋で山積みです。ブランド米のようです。 それぞれ、正面から撮ってみます。まず、ピスタチオから。 DRY ROASTED PISTACHIOS &nb... 続きをみる
実際、「移民」の範囲をどう定めるかが困難で、世代を渡って移民の数を把握するのは、難しいようです。 U.S. Census Bureau、のデータ ↓ 様々なページを検索しているうちに、次のページがとても分りやすかったので、リンクをかけておきます。Bisomess Insider Japa... 続きをみる
今日は、原文を先に出します。その中で下線部がありますから、特にそこを和訳してみましょう。入試問題に出そうなところです。 Bigger Museum Will Give Lady Liberty’s Crowds More to Do Than Snap Selfies It is ti... 続きをみる
Statue of Liberty museum: design unveiled for new $70m project New interactive museum will be first building constructed on Liberty Island in deca... 続きをみる
どんな企業が賛同して資金提供しているのでしょう? 企業の名前が連なっています。 "Join our current supporters and be a part of her legacy.Donate to the Statue of Liberty Museum." こ... 続きをみる
一体どのくらいの金額がこのプロジェクトに投じられるのでしょう? $70milと言われています。(約76億円) 寄付について、次のように書かれているところがありました。 「自由の女神博物館(日本語名は未定)は、自由の女神ーエリス・アイランド・ファンデーションとナショナル・パーク・サービスのプロジェク... 続きをみる
リバティー・アイランドに来年完成する、「自由の女神博物館(日本語名未定)」の完成予想図の2枚目です。 全面ガラス張りで、島との一体感があり、自然を取り入れた広々とした空間が広がっています。 このような、大きな建築物を建設するにあたって、次のようなメッセージが、建設現場の仕切り板に書かれていました。... 続きをみる
2019年、5月にオープンするらしいです。 大体こんな感じ。 屋根が緑化されて、無機質な感じがありません。 自由の女神の中に入れる人数は限られているため、一日8千人~2万8千人の観光客の2割程度しか中に入れず、現在はグラウンドツアーで、ぐるっと島をめぐって終わり。このミュージアムが完成すれば、さら... 続きをみる
自由の女神像の正面に、大きなパネルがあります。 このパネルの中の女性は、Emma Lazarus (エマ・ラザラス)です。 "The New Collosus" (新たなコロッサス---巨像)という題名の詩の作者です。 1. この詩の作者である"Emma Lazaru... 続きをみる
"The Statue of Liberty"(自由の女神)の像の下に、”Liberty's Symbols"(自由のシンボル)と書かれた説明があります。 中央には一人の女性の写真が・・・。 ここには、3枚の写真と共にとても簡潔に「自由の女神」の説... 続きをみる
昨日のメッセージの右側です。 "Get an IDNYC. All NYC residents 14 and older are aligible to apply. Call or visit nyc.gov/idnyc" 「IDNYCをとろう。14才以上のニュー... 続きをみる
CVSファーマシーの入り口です。 次のポスターが目を引きました。 ”We accept SNAP/EBT " WCVSファーマシーは、SNAP/EBTを受け入れています。 SNAPとは? S-----Supplemental N-----Nutrition A-... 続きをみる
ネズミが出る、キタナイ。。。確かにそういうところもあるでしょうが、歴史を刻んできたニューヨークの地下鉄が、様変わりするのはもう目の前のようです。 上の写真については、ブログに説明があります。→こちら 汚いと思うかもしれないけど、単なる売店。別にドラッグ密売所じゃない。 MTAというのは、... 続きをみる
ニューヨークのコニーアイランドのボードウォークにある公衆トイレの英語を読んでいます。次の画像には普通のトイレのマークがあります。 右上を拡大します。 次に書き写します。 You have the right to use the restroom, locker room, or other si... 続きをみる
MisTyがダイアナ・ロスのチケットを買ったときは、発売と同時に電話をかけ続けました。何分トライしたか忘れましたが、やっと入手できたものの、安いチケットだったので、席は後ろのほう。しかもネット裏でした。すごくがっかりしましたが、安い席はそんなものかもしれません。 でも、SeatGeekなら、その席... 続きをみる
"Techrunch"というアメリカのブログサイトに2015年、次のような記事が載っています。 抜粋して、読んでみます。 Thanks to a new feature, when you buy a ticket on SeatGeek, you’ll no lo... 続きをみる
"SeatGeeks"はコンサートやスポーツ、様々なイベントのチケットのネット最大の検索エンジンです。 ネットで検索したら、エド・シーランのチケットを売っていました。 チケット入手の方法が書いてあったので、読んでみます。 ----サイトから引用します。----- How to ... 続きをみる
これは電車の中で見つけた広告です。 ニューヨークの広告は本当にシンプル。 おた "Life's an event. We have the tickets." 人生はひとつのイベント チケットあります。 SeatGeek ”SeetGeek"が 会... 続きをみる
Protecting America’s Consumers アメリカの消費者を守る "Statement of Policy Regarding Comparative Advertising"というタイトルで、連邦取引委員会(Federal Trade Comm... 続きをみる
"ramen"(ラーメン)が出てきた、買い物代行サービスのポストメイツの広告。「ラーメン」もいよいよ英語になったか・・・! 「ラーメン今すぐ食べたいんですね。でもインスタントラーメンじゃイヤなんでしょ?すぐ、買ってきます。ポストメイトです。」 これも、文字だけです。 一番下に、... 続きをみる
7. Keep your secrets. 秘密主義で行け。 Nobody at Apple talks. Everything is on a need-to-know basis, with the company divided into descrete cells. The secr... 続きをみる
4. Shun focus groups. フォーカスグループを無視しろ。 Jobs famously said, “People don’t know what they want until you show it to them.” So he act... 続きをみる
Fobusは2018年の”The World's Most Valuable Brandランキングを発表しました。 (こちら) それによると、 #1 Apple #2 Google #3 Microsoft #4 Facebook #5 Amazon #6 Coca... 続きをみる
Appleの創業者である、Steve Jobsのビジネスにおける十戒( The 10 Commandments of Steve by Leander Kahney )を載せます。 記事は「ニューズウィーク誌」(The News Week)に掲載されたものです。まず、今日は英文を転記の... 続きをみる
前回載せた「ポストメイツ」ポスターの文言にクレームがついたという話を書きます。 どこが問題だったのかというと、30, 50 という数字が表すものと、"dead"(死んでる)という表現。 問題になったのは、このポスター。 When you want a whole cake to... 続きをみる
地下鉄の入り口。 文字だけ。 構内でも、文字だけ。 これらは、"Postmates"という会社の広告です。 写真はないのに、なぜかめだって、つい読みたくなる。 次回読みます。 Englishラボ MisTy
「激突!」は、1971年のスティーヴン・スピルバーグ監督のスリルサスペンス映画です。原題は"Duel"です。「対決」とか「決闘」とか、とにかk1対1で戦うことです。この映画、こわ~い映画です。不気味です。スピルバーグはトラックを生き物のように撮っています。彼の出世作といわれてい... 続きをみる
New Yorkには、"Department of Motor Vehicles---自動車課"という部署があって、そこで免許証が交付されます。その種類がすごく細かいのです。二輪車まで含めると、9種類もあります。 これがその説明書です。 一番右の欄に、"Endosem... 続きをみる
今日、8月8日は、"International Cat Day"です。 3日にわたって読んだ記事も今日で終わりです。 Part 1 Part 2 はこちら。 今日の記事の内容は、ワシントン市以外の都市の取り組みから始まります。 New Y... 続きをみる
前回の続きになります。 ニューヨークにいるネコのことも分ります。 早速始めますね。 The Humane Rescue Alliance, the organization that operates animal control in Washington and serves as the a... 続きをみる
"The New YOrk Times"の2018年7月9日に掲載された、Christina Caronさんの記事を、"International Cat Day"までの3日間、3つに分けて載せようと思います。タイトルは、 "A $1.5 Mill... 続きをみる
「今日は何の日?」--- What day is it today? 「今日は何日?」------ What date is it today? 「今日は何曜日?」--- What day (of the week) is it today? ”Days of The Year&quo... 続きをみる
イタリアの彫刻家、ウンベルト・ボッチョーニを知っていますか?この作品は、『Continuity in Spaceーーー空間における連続性の唯一の形態(邦題)』という題がついています。イタリアの20セントユーロ硬貨のデザインにもなっています。 これがどんな風にActivity Cardでとり上げられ... 続きをみる
MoMAが子供の考える力、説明できる力を伸ばすことに大きく協力しています。 次の英文を読みます。 Activity Cardのことが次のように書かれています。 "Use Activity Cards to take a closer look at works of art. Avail... 続きをみる
MoMAでは、"Education at MoMA(MoMAでできる教育)"として、常時子供のためのActivityを用意しています。 パンフレットを持ち帰りました。これです。 「お子様とご一緒に! この美術館でできること、役立つ情報、お子様と共にアートを楽しむアイデアが書かれ... 続きをみる
MoMAのパンフレットに書かれている、オーディオ機器の貸し出しの方法とか、トイレの案内などの英語を見てみましょう。 Enhance your visit with audio for adults and kids. Use your own device with free WiFi at mo... 続きをみる
”MoMA---ニューヨーク近代美術館--- The Museum of Modern Art, New York"はいつも観光客でいっぱいです。 10か国語のパンフレットを入手してきました。 英語のパンフレットを読みます。 入館料のところ。 Adults $25; seni... 続きをみる
イタリアンレストラン、「バリラ」のメニューの裏に次のような三角形がありました。 そして、下に次のように書いてありました。 "The Mediterranean lifestyle is a ballanced and tasty food style, characterized by ... 続きをみる
ニューヨーク、マンハッタンのイタリアンレストラン、"Barilla restaurants"はここ! まず、メニューに書かれていた英語。 "In the heart of the Mediterranean sea, Italians cook and eat eve... 続きをみる
グリーンマーケットのチラシです。 Greenmarket, Established 1976 Keep Farmers Farming, Shop Your Local Greenmarket! グリーンマーケットは1976年に始まりました。 生産者を応援しよう。お近くのグリーンマーケットに立ち寄... 続きをみる
1年に47冊発行なので、完全な週刊というわけではありませんが、ほぼ週刊、時々合併号といった形です。 時事的なニュースというより、エッセイ、書評、風刺漫画、ニューヨークのイベントなど、どちらかというと文芸的な内容の印象があります。そして、本の紹介が目につきます。 最も特徴的なのは、写真よりイラストが... 続きをみる
双方(SOHO)の次はペン助(Penske)です。 これも不思議な名前です。"Sake"(酒)や"Karaoke"(カラオケ)はそれぞれ、「サキ」、「カラオキ」と読みますが、"Penske"も同じで、「ペンスキ」と聞こえます。「ペン、好き... 続きをみる
近所でも、フェデックスのトラックは時々見ます。今回は"The NewYorkerを届けてくれました。これです。表紙が気に入っています。 フェデックス・コーポレーション(FedEx Corporation)は、世界最大の物流サービスを行っている会社です。220の国と地域を扱っているようです... 続きをみる